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SFA日本ツアー♪ Part2 2005年10月24日

更新が滞ってますが・・・ブロードバンド(といっても日本の光なんかよりはず~~~っと遅いんですけど)に慣れてしまうと、ダイアルアップでネットを使うのにイライラしてしまって、体に悪いです(笑)。
だって、ちょっとでも早くキーボードを打ったりするとPC自体がフリーズしてしまうんで。。。
うーん、これはきっとWindows98だからなんだろうか・・・。

ではとりあえず気合を入れ直して、Super Furry Animalsツアー東京2日目です。
前日のライブ後、BBCのDJ、Bethanに 『SFAのメンバーにあわせてくれ~~』と頼んだ結果、『あなた1人だったら、インタビューの時に一緒に中に連れて入ってあげるわよ』と言ってくれた優しい彼女。 いい人。
でも、友達も一緒はムリということだったので、「1人で入ってもなぁ・・」と思い、お断りしておいた。
のだけど・・・インタビューの時間と場所はガッチリ入手。
その時間に会場に行き、インタビュー前のGruffとGutoを激写(笑)。Gruff&Guto

でもちょっとボケてしまった。。。 
Gruffに前日のライブの感想を伝えたところ 『日本のオーディエンスはジーッと曲を聴いてくれるから嬉しいよ』 と、とっても嬉しそうな顔をしていた。
イギリスの客なんて、静かな曲になるととたんに酒を飲んだりペチャクチャ話をしたりするから、日本のファンの反応は貴重なんだろうなぁ。
いやー、帰ってきて良かった!
その後、友達のHちゃんの着ていたウェールズのサッカーチームのTシャツで、GruffもGutoも大ハシャギ!
もちろんHちゃんは、その後もウェールズ人のTV曲クルーからも大人気!
ライブ後は、スタッフによりバックステージに連れて行かれ、メンバー全員のサインをTシャツの背中にもらってた(笑)。
良かったねぇ、Hちゃん!
肝心のライブの方は、セットリストが少し変わり、昨日の “Frequency” の代わりに “Colonize The Moon” が演奏された。
Set list

イギリスだとほぼGruff1人で演奏されてたこの曲だけど、今日は私が見る限り初の、メンバー全員による演奏!
メンバー全員が “変なノイズ” を出すことに専念していた。
この曲も含め、やっぱり音がとんでもなく良かった!!!
特にドラムの音は格別で、ドラマーのDafに初めて惚れそうになった(笑)。
頭が禿げ気味の豪快なおっちゃんなんだけど。
客の数も前日に比べて格段に増えていて、盛り上がりも違った。
残念だったのが、Gruffのギターの調子が悪くて、曲の途中でかなり辛そうにしていたこと。

そしてライブ後、背中にメンバー全員のサインをもらって楽屋から出てきたHちゃん。
ウェールズのTVカメラマンに捕まり、モデルのようにクルクル回っての撮影会(笑)。
楽しませてくれてありがとう!!
きっとウェールズで放送後は有名人になれるよ~~。
2005年10月24日 | Comments(1) | Trackback(0) | Super Furry Animals
コメント
色付きの文字
日本ツアー記楽しく読みましたe-68
この日、この様な事になったのは、ほんとは大阪で着るつもりだったのを、日本カモシカさんとKちゃんが「今日着た方が良い!」と強く勧めてくれたお陰です。感謝してます。ありがとうv-406
ウェールズ(ってかカーディフ?)人のBluebirdsへの想いが良くわかったよね。

TVは私だけでなく、皆それぞれ映る可能性大有りだよー。皆で恥かこうぜv-37
H URL 2005年10月26日 23:16:52 編集

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