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お疲れ様 2006年07月26日

りゅうさんのトコのメイちゃんが、とうとうお空に旅立ってしまいました。
一進一退を繰り返していて、もしかしたらこのまま回復してくれるかも、とまで思っていただけに本当に残念・・・。

猫エイズと白血病の両方のキャリアで、白血病が発病してしまったにもかかわらず、りゅうさん&メイちゃんは今まで本当に頑張ったと思います。
呼吸が大変そうで酸素ケージも設置してもらって、りゅうさんに愛情込めて看病してもらって、本当にメイちゃんは幸せだったと思います☆

今はかける言葉も見つからないんだけど、ゆっくりと休んでください。
そして少しずつ回復してくださいね。

グンタの渦巻き模様はメイちゃんに似ているそうです。
uzu

あの頑張り屋さんのメイちゃんに似ているなんて、ちょっと嬉しい。
今は甘ったれのグンタだけど、将来はもう少し強い子になってくれるかなぁ。

りゅうさんのところには、他にもエイズ&白血病キャリアの子たちがいるので、同じ病気と闘っている方で 「こういう治療法や発病を防止するいい方法があるよ!」 というような情報をお持ちの方、横の掲示板にコメントをお願いします。
常に情報募集中です。 

7/28追記  りゅうさんより☆

『メイは猫白血病と猫エイズを持っていたけど、
隔離せずみんなと楽しく暮らしました。だから私も楽しかった。
(ずっと一緒だったキリはどちらもうつっていません)
キャリアであることを泣く必要も、不幸だと思う必要もありません。
たとえ発病しても、大変だけど、不幸ではないです。
私とメイ、不幸そうに見えますか?
我が家にはメイと同じWキャリアのササも、白血病単体の空もハクもいるけど、
検査をしたら他にもキャリアの子がいるんだろうけど、
他のみんなと変わらず、心配もしていません。楽しく暮らすだけです。
子猫のうちにキャリアだとわかったら、それは健康に注意できるチャンスです。
だって、早いうちから栄養とか体調管理に気をつけてあげられるんだもんね。
キャリアであることを、発病した事を不幸だと思わない人が増えてくれたら、
私もメイもうれしく思います。 ** りゅう@猫屋敷 **』


2006年07月26日 | Comments(4) | Trackback(0) |
コメント
No Subject
あうう・・・。
りゅうサンとこで泣いて、GANBARUNEKOさんとこで泣いて、nyanmyupurinさんトコで泣いて・・・此処でも泣くのか~~~!!!
それだけ沢山の皆さんがメイちゃんを応援してたって事ですよね!!!
あ~~泣きすぎて目が痛い・・・。
でも口が真一文字のグンタちゃんは可愛いです・・・。
白雪 URL 2006年07月27日 04:50:46 編集
No Subject
りゅうさんのブログ拝見しました。
メイちゃん、よく頑張ったね!りゅうさんも本当によく頑張りましたね。
生まれ変わっても、きっとまたりゅうさんの元に帰って来ると思います。
白血病とエイズの治療法が早く見つかると良いですね。

グンタ君もメイちゃんみたいに頑張り屋さんでたくましい子に育ってね!
えり URL 2006年07月27日 07:17:02 編集
No Subject
りゅうさんのブログを拝見して涙が止まりません...
健気なメイちゃん、りゅうさんの愛情を沢山受けて頑張って・・・そして命を全うしたのですね。
メイちゃんは幸せです・・・お空に行った今も☆
りゅうさんも素晴らしい方で感動しました。

確かにグンタくんメイちゃんに似てますネ!

tomo URL 2006年07月28日 12:03:41 編集
No Subject
>白雪さん
こんなに色んな人たちに応援してもらったメイちゃんは本当に幸せですよね。
そして、なによりもりゅうさんが頑張ってたからみんな賛同して応援してたんだし、本当にりゅうさんはスゴイ!!
でも、今のりゅうさんの状態がちょっと心配です。。。
でもこればかりは、時間が経たないと傷は癒えないですよねぇ。
それにしても、白血病&エイズが本当に憎い!!
なんでこんなに若い猫ちゃんが、りゅうさんを置いて行ってしまわなきゃならないんでしょうね。。。

>えりさん
ありがとうございます。
今までりゅうさんが 「絶対に直す!」 っていう決意で頑張っているのを見ていただけに、本当に残念です。
白血病&エイズと共に、FIPというもうひとつ恐い伝染病があって、それも仔猫や若い猫が犠牲になることの多い病気だなのに、治療法がないんですよねぇ。。。
人間のエイズはなんとか症状コントロールできるようになっているので、猫の治療法も早く見つかってくれるといいんだけど。
日本はイギリスに比べて、エイズも白血病も多いようで心が痛いです。

>tomoさん
りゅうさんは本当にスゴイ人です。
私に同じことができるのか?と考えると、自身はありません。。。
普通はみんな、獣医さんにまかせっきりで諦めちゃうんですよねぇ。
でもりゅうさんを見てて、個人個人でもできることはあるんだ、と気付かされました。
あれだけの猫を抱えて、普通に世話するだけでも大変だろうに・・・。
ただただスゴイ!の一言です。
そして、残念。
早く、効き目のある治療法が見つかってくれるのを祈るばかりです。
日本カモシカ URL 2006年07月28日 18:05:08 編集

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