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猫エイズ、続き 2005年07月18日

昨日の猫エイズ話の続きです。
今朝、もう1度CAT PROTECTIONに電話したところ、回答が頂けました。

「うちでは、たとえFIVに感染していても、エイズを発症していない健康な猫は殺しません。RSPCAは施設内にスペースがない場合、病気でない動物でも殺してしまうので、彼らのアドバイスは真に受けないでください」 とのこと。

安心したー。
エイズに関するリーフレットも無料で送ってくれるということで感謝、感謝。
イギリス在住の方で、犬&猫に関する相談のある方は、是非とも『DOGS TRUST』『CAT PROTECTION』へ!

RSPCAは、イギリス最大で、寄付もたくさん受けて 1番裕福 な動物に関するチャリティー団体でありながら、スペースがないというだけで保護した動物を殺してしまうなんて知らなかった。。。
『DOGS TRUST』『CAT PROTECTION』共に、死にかけで苦しんでいる動物以外は殺しません。
様々な理由で里子に出せない犬&猫には、「スポンサーシップ」というシステムを設けて、「あしながおじさん」としての金銭的補助を呼びかけてます。
もちろん、その動物たちは一生、施設内で暮らすことになるんだけど。。。
実は私も『DOGS TRUST』の犬、1匹の「あしながおじさん」です。
たまに会い行ったりも出来るし、犬を飼いたくても飼えない人にお薦め。

私の掛かりつけの獣医さんに相談したところ、タマの去勢手術をしてくれるということになったので、2,3日中にタマの捕獲を決行する予定。。
タマ、私のことが嫌いになるかもしれないけど・・・。 
でもタマの為!! 頑張るニャー。 
タマ

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