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狩りの季節 2005年06月20日

最近のDiglisは家で待つ私たちのため、毎日のように猟に出かけます。
昨日の朝は、ネズミの胃腸をお土産に残してくれました・・・・。
 
そして今朝は早朝5時、朝ごはんの調達をしてくれました。
今回はとっても新鮮な生きたネズミで、狩りに慣れてない私たちを大声で起こし、私たちの狩りの練習のため、ベッドルームにネズミを放してくれましたーーー・・・・。
私と英国カモシカは眠い目をこすりながら必死でネズミを探し、それを満足そうに眺めるDiglis。
どうしても見つからないのでDiglisに手本を見せてもらおうとお願いしたんだけど、 「自分でやりなさい!」 と厳しいDiglis。
そのまま私たちを置いて、外出してしまいました。。。。
約1時間かけて“狩り”を終えた私と英国カモシカだけど、ネズミを庭に逃がしてしまったのです。
 
その後、帰宅したDiglisに説教を受け腹蹴りを食らいました・・・・。
今日はまた寝不足です。Diglis,ソファーにて 
 
 
 


2005年06月20日 | Comments(0) | Trackback(0) | 動物
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