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お知らせ 2005年09月01日

今日の朝、動物病院から連絡をもらいました。
今朝、ガンダルフはお空に逝ってしまったそうです。
夜の間に急変してしまって、治療の薬が効きはじめるまで持ちこたえてくれなかったんだそう・・・。
Gandalf


帰ってきてくれると思っていたのでショックです。
あまりにも急だったので、病院の方も『予想外』と言ってました。
結局、病名はわからずじまいなんだけど、たぶん何かの感染症でしょう、ということ。
『解剖して原因を調べましょうか?』と言われたんだけど、ゴラムにも感染している可能性は低いということ、そして、これ以上痛い思いをさせるのはかわいそうなのでやめてもらいました。

ゴラムは、ガンダルフを探してキョロキョロしながら鳴いていて、エサを食べる様子がありません。。。
1度は、ガンダルフの住んでいた小屋のベッドの中に敷いていた藁なんかを撤去してしまったんだけど、その藁をゴミ箱から出してゴラムの横に置いてやると、やっと安心したようで少しだけエサを食べてくれた。
でも、藁の匂いを嗅いではやっぱりキョロキョロしてガンダルフを呼んでいるので、見るに耐えないです・・・。
今までずっと一緒に育ってきた兄弟なだけに、ゴラムにとってもショックは大きいだろうな・・・。
かわいそうに。
これから数日間、どうやってゴラムを元気付けたらいいのか困ってます。
私が手からエサをやると食べてくれるので、なるべく側にいてやるしかできないのかなぁ・・・・。

ガンダルフは、台所から見渡せる、いつも彼らが草を食べていた庭の1部に埋めてあげました。
助けてあげられなくて、本当に残念です。
2005年09月01日 | Comments(3) | Trackback(0) | モルモット
コメント
ガンダルフちゃん、残念でしたね。
お悔やみ申し上げます。

私もうさぎを飼っていたことがあるのですが、容態のあまりの急変ぶりに、
私も獣医師さんもなすすべもなく、助けてあげられなかったことを思い出します。

ゴラムちゃんも急に一匹になって不安だと思うけど、普段の元気を早く取り戻して欲しいですね。
白桃 URL 2005年09月03日 17:37:13 編集
ガンダルフ君、残念です。。。
私も飼っていたウサギのことを思い出しました。
ゴラム君も心細くて寂しいんでしょうね。
ゴラム君と日本カモシカさんが元気になりますように。
えり URL 2005年09月04日 09:55:38 編集
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  2010年10月02日 23:49:30 編集

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