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グンタのワクチン接種 2008年07月25日

写真なしですいません。
カメラを構える気力がないです。(-▽-)

昨日はグンタの、年に1度のワクチン接種の日でした。
担当は私の大好きなドイツ人獣医さん マーカス先生 だったのでどうしても行きたかったんだけど・・・・

きっと動物病院の匂いで オエッ となってしまうだろうし(>_<)、なによりも病院まで辿り着く気力もなし。 
仕方なく英国カモシカに頼んで連れて行ってもらいました。
でもグンタは私とタマにべったりの子なので、久しぶりに1匹で車に乗ったのがよほど怖かったようでして

   車内でおもらし。

子猫の時に1度したことはあったけど、今回はそれ以来なので約2年ぶりのことで、あとでそれを聞いて本当に申し訳なくて・・・・。
頑張って一緒に行ってあげれば良かった。(T_T)
帰宅してからは元気一杯だったので、別にトラウマにはなっていないようで安心したんだけど。

マーカス先生は相変わらずのハイ・テンションだったらしく(笑)、英国カモシカではなくてグンタとのおしゃべりに夢中になってたそうです。^^;
体重を測る時も

 「はい右足~♪ はい左足~♪ ほーら体重計に乗ったよ~~♪」

なんてことをグンタと話していたらしい(笑)。
そして、以前私がマーカス先生と話したときは 「自宅で猫を5匹飼っている」 と言っていたと思うんだけど、今回、英国カモシカが仕入れてきた情報によると、現在のマーカス先生の動物家族は

 猫5匹  犬3匹  ウサギ1羽


という構成らしい。
しかも、みんな五体満足の健康体ではなく、片目がなかったり下半身不随だったり・・・。

動物と暮らしていると、自分のペットが治療を続けても完治の見込みがなく終生介護が必要になってくることもあるかと思うんだけど、そういうときの最終判断は、やはり獣医さんが下すことになります。
飼い主さんの都合によっては自宅介護は無理で “安楽死” という選択を選ぶ方も多いらしく、マーカスくんはそんな動物を見るに見かねて引き取っていたので、今ではこんな大家族になってしまったんだそうです。^^;
最近の加入員はウサギだそうで・・・。

なんだか、この話を聞いてますますマーカス先生大ファンです。*^-^*

そして肝心なグンタですが、体重増加で現在のところ 5.2キロ。(-◇-)
デブ猫まっしぐら。 ̄

たぶん原因は、私はつわりが始まって以来キャットフードの匂いで オエッ となっていたので、猫たちの食事中の監視は英国カモシカに任せていたんだけど・・・どうやらグンタは他の子の食事を横取りしては食べていたらしいです(汗)。
これは、なんとしてでもつわりを克服しなきゃ・・・・と思いました。

そして世話人の状態ですが・・・廃人生活です。(-▽-)
体重はとうとう6キロ落ちました。
つわりダイエット(笑)?
ネットなどを見ていると7キロまでは落ちても大丈夫と書いてあったので、あと1キロ落ちたら医者に相談しようと思います。
とりあえず、今の時期の赤ちゃんというのは母体が蓄えていた栄養を吸い取って生きているそうなので(助産婦さん曰く “今の時期の赤ちゃんは寄生虫みたいなものよ” と言ってましたが・・・・^^;)、少々食べなくても悪影響はないそうです。

日本のように簡単に点滴などしてもらえるわけでもないので、とにかく水分補給だけはしようと頑張っていたんだけど、水もジュースもお茶も牛乳も全部ダメでした・・・。
一時期は果物から水分を取っていたようなもんだったんだけど、ある日ふと

 『カルピスが飲みたい・・・・』

と思い、ちょうどロンドンに出張に出かける予定のあった英国カモシカに頼んで、日本食スーパーでカルピスを購入してきてもらいました。

 濃縮カルピス1本 約700円 なり。。。

とっても高級なカルピスなんだけど(汗)、おかげでこれだけはちゃんと喉を通ってくれて、なんとか水分補給ができるようになりました。
つわりが終わったら、もう絶対に買わないと思うけど。^^;

今のところ、肉魚全般、野菜(生野菜とネギ類はとくにダメ)、ご飯、暖かい食べ物全般、脂ぎったもの全般、味噌(←想像するのもイヤ!!)、和風だし(とくに昆布系)、クリームソース系 がダメになり、あんなに好きだった日本食も、もともとそんなに好きじゃなかったイギリス食も(笑)、喉元を通ると逆流してくる感じデス・・・。

なんとか食べられるものを見つけようと、日々ネットでレシピ検索なんかしてたんだけど(もう自分が何を食べたいのかさえも分らない・・・)、 ココナッツミルク という文字を見ただけで吐きそうになりました。sc07
私の好物のはずなのに(汗)。

夢の中には皿に乗ったクリーム系リゾットが出てきて、それが空中浮遊しながら近づいてくるという悪夢まで見てしまい(-_-;)、吐き気で目覚めることも。
これも・・・・普段は私の好物です。^^;
あとは、一晩中 タラコ の夢を見たこともあり(笑)。
あー、明太子が食べたいなぁ・・・今は体が受け付けないと思うけど。^^;

食には執念をかけていた自分がこんなことになるなんて、恐るべしつわり。

一時期食べることの出来ていた麺類(ダシなし)も今はダメになり、唯一口にできるのは茹でたジャガイモ少しと、レンジでチンするポテト、そして果物のみ。
食べられるものも日替わりで変わるので、毎日のように

 「今日は何なら食べられるんだろう・・・・?

と考えては、ネットでレシピ検索。
頭の中は常に食べ物のことでいっぱいなんだけど、ハズレの食べ物を頭で想像してしまうとそれだけで気持ち悪くなったりするので(汗)、想像力にも注意が必要。^^;

これまたネット情報だけど、9~10週目がつわりピークと言っている人が多いので、もうちょっとで峠を超えると願いたい・・・。 

イギリスでは、いわゆる “食べづわり(常に食べていないと気持ち悪くなるタイプのつわり)” の人が多いらしく、私のような食欲減退タイプへの理解がかなり低いです。
『精神的なものだから遊びに出かけて気分転換でもすれば?』 とか 『母親の自覚がなさすぎ!甘えるな』 とか、かなり嫌味を言われたりもしたんだけど、美味しいもの食べたくてストレスが溜まってるっていうのに 「精神的なもの」 だなんて言われても困ります。

あ~~~、日本に帰ってラーメンと焼肉をたらふく食いたい。
でも、今は目の前に焼肉なんて出されると匂いだけで吐くと思うけど(笑)。

外出しようにも、外を10分も歩くとめまい&腹痛、吐き気に襲われて、そのあとはベッドから動けなくなってつわりも更に悪化するので、全く気分転換になんてならないし~~~。sc07

『風呂にゆっくりつかってリラックスしてみたら?』 なんてことも言われたんだけど、シャワーを浴びると湯気で気持ち悪くなり、おまけに体力消耗して数時間は動けなくなるってのに・・・湯気もくもくの風呂なんて入れるか~~~~。(>_<) 

つわりは個人差が激しいので、あることないこと言われて傷つく人も多いのではないかと思います。
私も自分がこんな状態になって初めて 「ドラマの中のつわりなんてキレイ事!!!」 と思ったし。^^;
そんなとき、私はこちらのサイトを見つけてかなり精神的に救われました。

       “つわりで悩んでいる人のためのサイト”つわり

このサイトがなかったらどうなっていたことか・・・・。

ここを見ると 私なんてまだマシな方だし頑張ろう! という気持ちになれました。
『つわり中にはまった食べ物』アンケートとかはかなり役立ちます!
私はここを見て、2位に挙がっていたポテトを半信半疑で試してみたら食べられることが判明(笑)。
ちょうど今は家で育てていたジャガイモの収穫時期なので、本当に助かってます☆

今の希望は、晴れてつわりから解放されたらベトナム料理のお店でフォーと生春巻きをお腹いっぱい食べること(笑)。
早く、美味しいものを美味しく食べられるようになりたい・・・。
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2008年07月25日 | Trackback(0) | 猫と妊婦の共存

恐怖の医療 2008年07月17日

ご無沙汰してごめんなさい。
そしてコメントをくださった皆様に、まとめてのお返事でごめんなさい。

たくさんのコメントを頂いて本当に嬉しかったです!!!
私の体の心配もしてもらい、つわりへの対処のアドバイスなども助かりました☆
すべてのコメントに返事をする気力がないので今はコメント欄を閉じておきますが、体力が復活したらまた通常に戻る予定です。
それまでしばらくお待ちいただけると嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!!!

最近の状態ですが・・・つわりが始まってから今日までで、すでに体重が4キロも落ちてしまいました。(-▽-)
イギリスの食生活のおかげで、いくら頑張っても一般の日本人体形よりは太めにはなっていたものの、急激に体重が落ちてしまったためにフラフラです・・・。
とにかく何を見ても気持ち悪く、いろんなものが強烈に臭く、ターディス嬢に 「女の匂い」 みたいなのを感じてしまったり(笑)、グンタの口臭がたまらなく臭く感じたり。

猫たちはなんとか元気でやってます。
でも、ターディス嬢のための手作り食を作るのが難しく、マスクをして台所に立っても、肉を見ただけで吐き気がして調理が無理。(>_<)
最近では、5日に1度くらいしか手作り食を作ってあげることができません。
ゴメンよー・・・・。

猫たちの写真もなかなか撮れず、撮ってもこんなのばっかり。(-_-メ)
池
グンタ・・・いったい何をしてるんでしょ???^^;

耳
決して、耳の写真を撮ろうと思ったわけではないデス・・・(汗)。

今はなんとか、つわりのコントロール方法みたいなのをつかめてきて少しだけラクになったような気はするんだけど、外出すると眩暈がして気持ち悪くなってしまうので怖くてなかなか1人で外出できません。
飲めるものも食べられるものも限られていて、もうとにかくイギリスの

    激甘、大味、油滴るコテコテ料理

が恐怖です。
料理がキツクても、店で出来合いのものを買うとイギリス風の味付けで体が受け付けてくれず、和風ダシもご飯も気持ち悪くて食べられず、しばらくは果物だけで生きてました。^^;

赤ちゃん用のビスケットとかなら甘さも控えめで優しい味なのでは?
と挑戦してみたものの、激甘でパサパサで、口に入れた瞬間にオエッと来ました。(-□-)
イギリス人は赤ちゃんの頃からこんな大味なものを食べてるから、このままの味覚で大人になるんだなぁ・・・と納得です。

本当に困り果ててしまい仕方なく、母親に頼んで日本から食べモノを送ってもらいました。
今回ほど日本に帰りたいと思ったことはないです、本当に。
日本のコンビニが懐かしい~~~~。(T_T)
さっぱりした甘さの果物のゼリーとか、優しい甘さのプリンとか、冷たくてツルンと食べられるものが恋しいよーー。

そして、イギリスの医療がやはり恐怖です。
私の住んでいるウスターには国立の総合病院が1つあり、必然的にお産もこの病院ですることを薦められます。

が!!!

この病院が恐怖なんです。
私は先日、この病院でタライ回しにされた揚句にかなり失礼な態度を取られ、以前 “救急外来” に行った時は   追い返されそうになりました。(-▽-)

「GP(ホームドクター)には会ってきたの? そうじゃなかったら帰ってくれる?」

と受け付けの方に言われ

 『GPではなく、電話対応の看護婦さんに救急に来るように言われたんですが?』

と伝えても

 「GPに会ってないなら帰って!」


の一点張りでした・・・。
救急患者を追い返すというのがまず信じられません。
そして、救急患者でも診察してもらえるまで3、4時間待ちが当たり前なので、運が悪いと亡くなってしまうのでは・・・?

私は最終的に 『帰りません。私が死んだらあなたは責任取ってくれるんですか?』 と言って居座りましたが。

この総合病院ではいい思いをしたことがなく、新聞などでも医療ミスが報道されることも多くて悪評高い病院。
こんな病院で出産したら助かるものも助からないかも・・・、と怖くなってしまいました。
イギリスでは病院の評価というものが発表されるのでそれを探しだし確認したところ、ウスターの評価は “POOR” 

日本語ではなんと言ったらいいんだろう・・・。
“劣悪”?^^;

やっぱり知れば知るほど恐怖なので、日本での里帰り出産ができないようであれば、うちからは遠くなってしまうんだけど、別の町の評判の良い国立病院で産もうと思います。
私たちが金持ちだったら国立病院ではなく、日本並み医療の私立の病院で出産という選択肢もあるんだけど・・・私立の病院では保険がきかないので全額負担となってしまうため、どう頑張っても私立は無理。

ということで、今現在はイギリスの国立医療でのやり方に沿って全てが進んでます。
妊娠中はよほどの問題がない限り産科の医者に会うことはなく、全ては助産婦によって進められ、昨日は妊娠発覚後初めて助産婦に会ってきました。

そこで初めて血圧を測ってもらったんですが・・・

 上80 の 下50 という数値。

助産婦さんは 「Good!」 って言ってたけど・・・確かに私は昔から低血圧だったけど、上が90を切ったのは初めて。(-▽-)
下が50って、最初は私の聞き間違いかと思いました・・・。

どうやら、つわりと低血圧の悪化によって、更に気持ち悪さが倍増していたものと思われます。

助産婦に会うためにGPまで歩いて行ったのでそれだけでもフラフラだったんですが、今度は血液検査と言われました。

まぁ、血液検査してもらえるのは日本並みだし嬉しかったんだけど・・・
この国では注射針を刺す前に皮膚の消毒はしないのか???

助産婦さんは、なんと私の体の上から注射針を1度床に落とし
 
 『あら、ごめんねー。体に針が刺さらなかった?』

と笑顔。(-◇-)
その針は・・・もう使わないでよ。(T_T)

助産婦さんが新しい針を出してくるのをシッカリと目で確認して、その後また採血に挑戦。
消毒薬はどこなんだろう・・・と思ったものの見当たらず、そんなことを考えている間に腕には針が刺さってました。(>_<)

あんだけ人に向かって 「危険だから猫を捨てろ」 だとか言っておいて、消毒もせずに注射針を血管に突っ込んで、もしも私の皮膚に何かの細菌でも付着してたら、菌はそのまま血管に流れ込んでしまうということ。。。
この国ではこれが普通なのかしら?
しかも、採血ボトルに5本くらいの血液を取られました。
量にすると、1カップ分くらい??

   なんのためにそんなに必要なの~~~???

GPを出るころには更にフラフラになっていて、帰宅後はベッドから動けず。
私の貴重な血を返して~~~~。(>_<)
なんだか・・・・もう日本に帰りたいデス。(T_T)
2008年07月17日 | Trackback(0) | 猫と妊婦の共存

もうしばらく・・・ 2008年07月08日

まだまだ調子が悪くて、なかなかパソコンに向かうことができません。
コメントの返事も遅れてしまってごめんなさい!

少し体調が良くなってからブログ更新をしようと思うので、しばらくお待ちください。

雪ちゃんのお腹の毛が最近また薄くなってきているのがちょっと心配デス・・・。
お腹2

2008年07月08日 | Trackback(0) |

妊婦とトキソプラズマ 2008年07月04日

まだまだ悪阻で気持ち悪いんですが、私と同じような不快な気分になる人が少しでも減りますように・・・との願いをこめて、妊娠発覚と同時に NHS(イギリスの医療機関) で起きたことを書いておきます。

後は・・・通常の猫ブログに戻りたいと思います(笑)。

前回の記事でも書いたように、私は持病があったために婦人科の先生に会うことが出来て、そこから産婦人科へ直接回されたのでラッキーだったんですが、さすがイギリス。。。
実は私は初期出血もあったので婦人科の先生に

「一応エコーで調べた方がいいと思うわ。
 それから、あなたの登録してるGPにも連絡するように」」


と言われたので、その足で同じ総合病院内のエコー病棟へ行きました。

『妊娠8週目で(このときは妊娠8週くらいと言われてたので^^;)、出血もあったのでエコーするように言われたんですが・・・』

と伝えると、

「はー? うちは妊婦のエコーは21週目じゃないとやらないわよ。
 あなた何しに来たの?」


とヘンなものを見る目で見られ、こっちからすれば何がなんだか全くわからず。(-▽-)
いくら口で説明しても埒が明かず、婦人科の先生に直接電話で聞いてもらいました。 ̄□ ̄

その後に言われたのは

「そんなにエコーしたいなら救急外来にでも行ってみれば?」

との冷たい一言。(-◇-)

仕方ないので、救急外来の建物を探して歩き回りなんとか到着。
受付で事情を説明しても

「はー? 別に今出血してるわけじゃないんでしょ? なんでエコーが必要なの?
 エコーは産婦人科じゃないとできないんだから、ここに来てもらっても意味ないんだけど?」


と言われる始末です。。。

訳もわからず、とぼとぼとエコー病棟に戻ってまた事情を説明。

「明日も明後日もエコーは予約でいっぱいだから無理よ。 
 早くて1週間後じゃないと予約は取れないからね」


と言われたものの、なんとか5日後の予約を取ってもらえました。

ここで思ったのは、

この国で切迫流産なんてしても何もしてもらえず、ほぼ完璧に流産だなsc07 ということデス・・・。

その後、婦人科の先生に言われたようにGPへと向かう。

運良く、夕方で暇な時間だったようですぐにGPに会うことができてラッキー♪ と思ったのはつかの間でした(汗)。

続きを読む "妊婦とトキソプラズマ"

ご無沙汰の理由 2008年07月03日

またまたご無沙汰してしまいました。汗

本当はあと数ヶ月先に安定してからお知らせしようと思っていたんですが、日本カモシカ、妊娠が発覚しました。
只今6週目くらいで、とにかくツワリが酷くてブログ更新もままならずでした。(-▽-)
このままだと、しばらくブログを放置しかねないと思ったので報告しておいた方が良いかなぁ、と。^^;
まぁ・・・グンタの顔で表現すると、今の私の体調はこんな感じです。

半目開けたまま寝るグンタ
半目

なにしろ日本のようにスムーズに物事が進まないイギリスなので、妊娠が発覚してからしばらくは路頭に迷ってしまってました(汗)。

日本だとまず、妊娠の可能性があったら産婦人科を受診すると思うんだけど、イギリスの場合は家庭での妊娠検査薬で妊娠反応がでたら自分が登録している GP(ホームドクター) に会いに行くか、助産婦さんに連絡をするんだそうです。
私たちの場合は別に妊娠する計画があったわけではなく(汗)、前もって何も調べていなかったためにシステムを全く理解してなくうろたえるばかり。(-▽-)

英国カモシカに

 『イギリス人なんだから自分の国のシステムくらい分かってるでしょ?』

と言っても

 『妊娠なんてしたことないから知らない』


との返事。
まぁ・・・確かに。がっくり

そして理由は知らないけど、英国カモシカ母に妊娠報告をしたところイヤな顔をされ、彼女からのアドバイスは期待できそうにありません。(-◇-)
英国カモシカ姉は妊娠できない体質だったらしく今も子供がいないんだけど、それも関係してるのかも。
自分の娘には子供ができないのに、他人には子供ができるのが許せないのかしら?
英国カモシカも私も、せっかく報告に行ったのに歓迎されなかったので、気まずい雰囲気で帰宅しました。がっくり

そしてここ数日は毎日のように襲ってくる吐き気にどう対処してよいのか分からず、ほぼ1日ベッドで過ごすばかり。
猫たちは代わる代わる挨拶に来てくれて嬉しいんだけど、私の体の上にジャンプして寝ようとするのはやめて欲しいです・・・。
雪

今まで、猫たちが1日をどんな風に過ごしているのかを観察したことはなかったんだけど、どうやらこうやって毎日気持ち良さそうに過ごしてるらしく、羨ましい限り。^^;

羅琉 満足『あ~~、極楽ね♪』
極楽

あくび

とりあえず、今後イギリスで妊娠予定の方のために、今の時点で(笑)、分かっているイギリスのシステムを書いておきます。
ただ、私の場合は今の時点では一般的なシステムに沿って進んでいないので、ちょっとラッキーなケースかもしれません。^^;

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