
気が滅入るわー・・なんて思っていたのでブログの模様替えをしたんですが、一時コメントの書き込みができなくなってしまっていたようです。
ご迷惑をおかけしました。

この薄暗くて寒いイギリスの5月もイヤだけど、それに追い討ちをかけるように
タマの機嫌も最悪です。。。
昨日もタマに威嚇され、今日は私がベッドカバーの交換をしようと、古いシーツを洗濯機に放り込んでいる間にちゃっかりとカバーなしの掛け布団の上で熟睡。

寝ている姿は可愛いんだけど、ここで起こしてしまうと更にゴキゲンが悪くなってしまうので、そのまま放置。

ターディス嬢にも私にも威嚇しまくりのタマだけど、それも英国カモシカが仕事から帰宅すると治まるっていうのが腑に落ちません・・・。

今週の日曜日からはまた、英国カモシカが出張なので
『なんとか対策を考えなければ!!』
と思って、Bach Flower Remedy のペット用の本をアマゾンで購入した。

人間用に書かれた本はかなり出回っていて、そはそれでいいんだけど動物に使う場合はちょっと困ってしまう。
例えば、ターディス嬢が現在使っている WILD ROSE。
人間用の本だとこんな風に説明書きがしてある。
こんな説明を読んでも、ターディス嬢が本当に 『空しい』“人生のことなんて気にせずに、ただソファーに座ってボーっとしているタイプの人に。
このタイプの人はこの状態でも幸せな人が多いが、たまに空しく感じることがあってもやる気が起きなくて、自分ではどうにもできないときにWild Roseが有効。”
と思っているのかどうかなんてわからないし(笑)!!でもこの本だと、この説明に加えて動物用の説明も書いてある。
そうそう、ターディス嬢の性格ってこんな感じ!“Wild Roseが有効な動物は、どちらかというと従順で何をしてもそれほど嫌がらないが、それが例えイヤであってもすぐに抵抗しなくなってしまう。
何に対しても興味が薄く、自分から行動を起こすことはほとんどない。”
この本には全てのレメディーに対しての説明があって、使用例や実際のケースなども書いてあるのでわかりやすい。
これを読んで、タマ専用のレメディーを見つけようと頑張ってます。























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