
そして5分後・・・・
彼女はまだトイレの中にいる。
この時点で、なんだかとーってもイヤな予感が。
そしてその10分後、彼女がペットマットの上に座り込んでトイレに行きたそうにしている。
しかもそこに確実に3分は座り込んでいた。
こ、これは・・・これまでにたくさんの猫ブログで読んできた あれの 症状そのまま!!

疑う余地もないだろうと思い、今日の朝一で獣医さんへ。

予感は的中で、診断結果は
膀胱炎。
あーー・・・とうとううちにも膀胱炎がやってきたかぁ、という気分です。
今日の担当獣医さんは私の大好きな女の先生。
とりあえず膀胱は空っぽになっているので
『本猫も元気だし今はとりあえず抗生物質で対応して、火曜日になっても症状が続くようだったら 尿のサンプル を持ってもう1度来てください』ということで今日は帰宅。
先生の言うように彼女は、トイレに長時間座り込んでいる以外はとっても元気です。
『あ、ハエ!』
『逃げちゃったわ』
ただ気になることが1つ。
女の子の膀胱は男の子に比べて太いので、もしも石が溜まっていたとしても詰まりにくいのでそれほど心配しなくてもいいんだけど、問題は膀胱炎になった原因。
多いのは ストレス か 細菌感染。
ターディス嬢の場合はたぶん・・ストレスだと思います。

最近のタマはとにかくいじめっ子で、
1. ターディス嬢が昼寝をしていると彼女にアタックして場所を横取りする。
2. ターディス嬢が私たちの側にいるとヤキモチを焼いて、彼女に襲い掛かる。
3. ターディス嬢が私たちと一緒にベッドで寝ていると彼女を部屋から追い出す。
などなど。。。
やっと心を開いてきているターディス嬢も、これではどんどんと萎縮してしまいそうで心配。
ただ、タマかターディス嬢のどちらかを特定の部屋に隔離してしまうのはもっとストレスになるだろうし、かといってこのままにもしておけないし。。。

今はなるべく、私がパソコンを使っているときはターディス嬢を招き入れて、部屋のドアを閉めて 2人っきりの時間
を作るようにしてます。どうやったらタマのヤキモチを軽減できるんでしょ??


も猫
もご機嫌になり、草木もよく育つ(笑)。
























を見たり買い物をしたり。 



としてますが、実物はもっとキレイです(笑)。
嬉しいな。
を食べさせてもらえるらしい。












』 という鳴き声と共に駆け寄ってくる。
は最近見つけたんだけど、
を感じながらも、“あの猫” に お尻タッチ


も来ていたそうで、もしかしたら日本にも輸出されるかも!?

』 


を取り出した。

のページをチェック。
』 という言葉を貰って少しは安心したものの、昨夜は心配でほとんど眠れず。











にBODY SHOPの創始者アニータさんが非難していた会社。




” と思っていたのに、なんと昨日は英国カモシカ母の誕生日でした。




な性格が問題?!










