ラブラブ 2006年02月28日

本日から2日間、英国カモシカは恒例の出張です。
今回はゲントというベルギーの町らしい。
金曜日に帰宅するまでは、猫たちと人間1人という獣ハウスとなります。 

今日のタマとターディス嬢は、いつにも増して追いかけっこが過激だった。
ターディス嬢はタマに噛み付かれて悲鳴を上げているし、
『これはちょっと度が過ぎるんじゃあ・・・
と思っていた。
でもしばらくすると静かになったので様子を見に行ってみると、2匹揃って人間用ベッドの上でなにやらモゾモゾしている。。。
舐めさせて

ヤダ

やはり、タマはターディス嬢に気があるらしい(笑)。
ターディス嬢の毛繕いをしようと近付くも、拒否されてしょんぼりしているタマ。。。 
健気です。
しかしこの数十分後、信じられない光景をビデオに収めることが出来ました〜〜!!

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2006年02月28日 | Comments(3) | Trackback(0) |

日本人発見! 2006年02月28日

英国カモシカとの婚約に対し、たくさんの祝辞を本当にありがとうございます!!
実際に会ったことのある方はほんの少しだけど、ブログを通して知り合えて、声を掛けてもらえるなんて幸せです。

心配していた日本人の友達ですが、なんと先日の婚約記事を書いた翌日に
ウスター在住の日本人の方が見つかりました〜!
しかも、たった1週間前にウスターで結婚式をあげたばかりという新婚さん♪
イギリスに住んでまだ1ヶ月足らずだそうですが、その方はすでに “もう1人” 日本人の方を見つけているらしい。
う〜〜ん・・・私の探し方が悪かったのかしら??

とりあえず、その日本人の方と英国人の旦那さん、私と英国カモシカの4人で、うちから徒歩2分という距離にある小さなホテルのバーにて会うことになった。
英国カモシカとホテルへ向かって歩いていると、いつものようにタマが同行。
ホテルの中へはさすがに入れないので、タマを外に残してホテルの中へ入ったんだけど、どうも心配になって約3分後にホテルの外へ出てみると・・・

    ドアの横に佇んでいるタマが・・・!

タマはこの辺りの地理は熟知しているし、1人で家へ帰れるはずなんだけど、私たちを待ってたの??
忠猫タマ

でも、そのままタマをそこに残しておくのは可哀想で、英国カモシカに頼んで家へ連れて帰ってもらった。
こんな犬のようなタマを残して外出するのは、どうも気が引けてしまいます。
ターディス嬢は1人遊びが得意なのでマイペースにお留守番を楽しめるようですが。
enjoy

この2匹って、本当に対照的だわ〜〜。 

ちなみにやっと見つけた日本人の方ですが、私よりも15歳年上なんだけどとってもいい方。
旦那さんも年齢を感じさせない楽しい方で、私もこれで日本語に飢えることはなくなりそうです♪
2006年02月28日 | Comments(3) | Trackback(0) | 身近な話題
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