昨日、やっとホクロの検査結果が出ました。 結果は・・・・
良性のホクロでした〜〜〜!
良かった〜〜〜〜!
ホント、安心しました。しかし、ここで更なる問題が。。。
昨日は抜糸もしたんだけど、抜糸自体はそんなに痛くなかった。
先生は
『今日からは普通の生活ができるよ。普通に歩いていいし、お風呂も今日からは普通に入っていいよ♪
』 と言った。
その言葉を信じた私は、結果もOKだし、せっかく都会(と言っても広島市)にきたし、買い物でもして帰ろうっと♪ と歩き出して約30分後。
私の右足に激痛が・・・。

抜糸をした傷跡には薄っぺらのテープが貼ってあるのみだったんだけど、靴下をめくって傷跡を見ると、なんだか妙な液体が出てるじゃないのよ〜〜〜。

その後は激痛に顔を歪めながら、なんとか広島駅に辿り着いた。
座席に座った後も、足を下に下げておくと ズキン ズキン と痛みが倍増するので足を高く組み、いかつい顔をしていた私。。。
きっと周りの乗客は 「なんかこいつ・・怖い」 なんて思ってたんだろうなぁ・・・。

なんとか帰宅したあとも激痛は続き、傷に貼ってあったテープの色はますますヘンになっていて、傷口にそっと触ってみると プニプニ してる!?

あの医者・・・。今日から普通の生活して風呂に入っていい???
動くのも大変だっていうのに
風呂なんて絶対ムリです。。。
今日は朝一で、大雪
の中を近所の皮膚科へ。あまりの積雪のため、いつもなら1時間待ちのこの皮膚科にも患者は1人しかいなかった。
そして、ここの女医先生の最初の一言。
『また来たの〜? 傷がパックリ?? ハハハ〜!』
傷を見て、また一言。
『医者はね、抜糸するときはこれで大丈夫って言って帰すのよね。私もよくそう言うわよ〜♪
あら〜〜、こんなテープしか貼ってなかったのね。 あ〜〜、ホントだ。開きかけてる〜!
』なぜ、そんなに嬉しそうなんですか?

皮膚科で傷口付近の皮膚を寄せるようにして補助テープを貼ってもらったので、やっと痛みはマシになりました・・・。
さてお口直しということで、クリスマスを前に散髪に行き、毛刈り度に磨きのかかったチロの姿を。

彼の顔が、私の今の気持ちを表してます。。。























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