最近の悩み・・・ 2005年09月06日

ゴラムですが・・・

やっと元の元気を取り戻してくれました〜〜!


一時はどうなることかと思っていたけど、今では食欲モリモリ、お腹の調子も良いようで一安心♪
しかし、一難去ってまた一難というか。。。
ターディス嬢が悪い癖を覚えてしまった。
これは英国カモシカが悪いんだけど、自分がトイレに入る際、ターディス嬢も一緒に入れてしまっているため、“人間がそこに座って何をしているか を知ってしまったらしいターディス嬢。
最初はそのデカイ穴の観察をしているのみだった。
『この穴の中に何かがあるはず!
ターディス嬢のトイレ2

『んん??何か臭うわ
ターディスのトイレ1

そして、なんとかそこに座ろうとしている彼女。。。しかし失敗して穴に落ちる・・・・。
その後、気を取り直した彼女は床に移動し・・・・
そこでう○こをしてくださるじゃないの!!!!
大急ぎで止めて、猫砂の中に連れて行ったものの、事情がよく掴めていない状態のターディス嬢は 『何するのよ!!』 とご機嫌斜め。。。
普段は猫トイレを使ってくれるんだけど、どうしても人間用トイレを試してみたいらしい。
英国カモシカに、トイレに入る時はドアを閉めてターディス嬢を入れないように、と言っても聞いてくれないので、この先どうなることやら・・・。

最近のもう1つの悩みなんですが・・・
ゴラムが落ち込んで食べてくれなかった時の英国カモシカの対応。
彼は 『そのうち元気になるよ』 と言って、ゴラムがどういう状態で、どれだけ食べているかなどには全く関心なしだった。
だから私一人がゴラムの面倒をみて、心配で落ち込んで、夜も眠れなかった状態。
今の英国カモシカの関心はターディス嬢にのみ注がれている・・・。
モルモットは猫ほど感情が見えないけど、彼らだって集団で暮らすとても社交的な動物なので、ガンダルフを失ったショックはかなり大きかったはず。
正直、「彼に動物の世話は任せられない・・・」と思ってしまった。
そんなところに、前の彼から
『ヨリを戻したい』 と言われてしまいましたーーー・・・。
彼とは最高の相性だったんだけど、ケンカが絶えずにお互いに未練タラタラで別れたという苦い思い出がある。
それを断ち切るために英国カモシカと付き合い始めたようなもんなんだけど、別れたのは2年以上も前のこと。。。
もちろん未練がないと言えば嘘になるし、2年たった今でも 「結婚するなら彼」 と思うほど相性ばっちりの、思いやりのある人なので、心が揺れ動いております。。。
でも、今の生活と動物たちを捨てる勇気はない。
考えすぎてイヤになってきたので
「もう面倒だから動物たちを連れて日本に帰りたい〜〜〜〜!!!」といのが今の本音。。。 
2005年09月06日 | Comments(6) | Trackback(0) | 身近な話題
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