それもかなりの鮮血。
・・・・痔?(T_T)
それにしては、全く痛みもなかった。
たぶん、お尻側からの出血だと思うんだけど。。。
なんだか自信がなくなってきた。
妊娠してから、ずっと便秘が続いていた。
そこで、この前の妊婦検診のときに乳糖ベースの妊婦も飲める下剤というのを処方してもらってました。
おかげでここ数日はお通じも良かったんだけど、ずっと下腹部痛があって、そして本日出血。
怖くなったので、抜いていた電話線をつなぎ直してすぐにGPの 「緊急用」 の電話番号に電話をした。
今回はちゃんと電話に出てくれたので良かったんだけど
『もう午後なので予約は取りません。
明日の朝、もう1度掛け直してください』
と言われただけ・・・。
緊急用じゃないの???
しかも、朝はいくら電話を掛けてもこのGPに繋がることはない。
常に通話中か、呼び出し音が鳴るだけで誰も出てはくれない・・・。

運良く予約が取れたとしても、妊婦検診でさえ8日待ちだったので、今回もそのくらいは待つことになると思う・・・。
救急病院に行こうかと考えたんだけど、前回ウスターの救急病院に行ったときは
『まずはGPに会ってください。
GPが診察が必要と判断したら、また救急外来に戻ってきてください』
と言われて追い返された。(T_T)
そのGPに会えないから救急病院に行ったのにーーー。

この前は、産婦人科が 「早急にエコー検査の必要あり」 と判断したにも関わらず、この総合病院ではたらい回しにされた挙句に “エコー検査拒否” をされて、約1週間も待たされた。
どうやって医者に会ったらいいのか、どうやって検査してもらったらいいのか、もう途方にくれてしまう。
怖くなって英国カモシカの会社にも連絡を入れたんだけど、ちょうど会議中で席をはずしていたので捕まらず。
『帰ってきたら、折り返し電話するように伝えようか?』
と言ってもらえたんだけど、 英国カモシカの会社はその昔は国の統括下にあったため、今現在も電話回線は政府用を使用している。
おかげで、この会社からの外線電話は全て “番号非通知” と表示されているために、誰からの電話なのかは判別不可能。
困ったことに、日本からの国際電話も “番号非通知” と表示されてしまうので、母からの電話と区別はつかない。(>_<)
とりあえずしばらく電話線を繋いでおいたら “番号非通知” の電話がかかってきたため、その電話は無視して折り返し英国カモシカの会社に電話を掛け直してみたんだけど、まだ英国カモシカは会議中とのこと。
・・・・さっきの電話は、母親からの国際電話だったらしい。

怖くなったので、また電話線を抜きました。
留守番電話は未再生のメッセージでいっぱいで、もしも英国カモシカがメッセージを残してくれたとしても、私にはそれを最初のメッセージから再生していく勇気はない。。。
きっと、母親からのメッセージで埋まっているはずなので。

なんともなければいいんだけど、とっても心配です。(T_T)
下剤のせいで、腸が傷ついただけならいいんだけど・・・。




、それでもこーんな外国で毎日のように家に引き籠っていても孤独感を感じずに済んだのは猫たちのおかげです。




































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